2014年08月29日

カラオケの奨め 家族でカラオケはいかがでしょうか

歌って すごいと思いました


次男が高校へ行くようになって

バイトを始めた頃から だった気がしますが

家族で 家でですが カラオケをやりました


はずかしがりやさんの 次男と長女でしたが

親が歌い始めたら 恥ずかしがりながらも

歌ってくれて


親もすごく 恥ずかしいのですが

がんばって 歌って

親世代と 子供世代では

ぜんぜん歌う歌が違って


親は70年代 80年代の歌で

親の青春時代が垣間見えて

恥ずかしげもなく歌ってました




でも


不思議と 場が和むのです

気持ちがすっきりして

一度は カラオケにも行きました

でも家で歌うことが多かったですが



会話も出てくるんです

とても良いと 思います


カラオケ 行ってみませんか




posted by えんじ at 19:44| 今日のつぶやき | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2014年08月28日

今 不登校で悩んでる お母さんへ

もうすぐ 夏休みが終わる

夏休み明けから 登校できたらいいなと 思う


お子さんが自分の意思で 登校し始めないと

無理なのです

だから お子さんが静かに考える時間が必要なのです


お母さんのせいでも 誰のせいでもないのです

お子さんが考え 決めた決断が

学校へ行かない なのです


だから 親は子供が今から考え

下す 決断を見守り 待つことです

そしてその決断を 前向きに考え支える

親はその気持ちの整理を今しておきましょう


大丈夫 ちゃんと 立ち直るから

そのためには お母さんが泣いていてはだめですよ

どんと来い!!位の勢いでいないと


今は人生のうちのほんの数年です

これから永い永い 人生が待っているのです


子供が一人で考え 決める行動は

これからの人生の 大きな大きな 財産になります


その 助けを親が支えてあげることだと

私は思います


大丈夫 きっと 良い方向に向きます

お母さんの明るい笑顔に

子供は支えられると思います



誰がなんと言おうと

お母さんが 一番の見方でいてあげてください


それが一番 大事だと思います。

posted by えんじ at 19:52| 今日のつぶやき | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2014年08月27日

勉強が遅れる心配

学校へ行っていないと 勉強が遅れる

進学にさわる

親はここも心配の重要ポイント


勉強が好きな子も 苦手な子も

ひとまず 手が止まるのは 仕方がないと思う


本人も それどころではないのだ

それに どんなに 勉強のことを言ったとしても

受け付けない


生涯 勉強と思うしかないと思った

学業が終わっても

就職すれば

仕事に必要な 学びは就いて回る

生涯 勉強なのだと思った


学業に関しては 

たとえば 数学や英語 問題が解けたり英文が訳せたり

理解したうえで出来るようになると 好きなる気がする


理解に時間がかかり わからないうちに 次へ次へと進む

本来 塾は その遅れてる所を補ってくれればいいが

学校より早かったりする


学校より早ければ 塾で理解していれば

学校の授業の予習になるからわかって出来るから

楽しくなるはず

だけど ここも わかる前にまた 先に進むから

わからないでしまう


わからないから おもしろくない だから 嫌い

そんな 感じがするんです


塾は 慎重に選び その子にあったペースで

学べるのが 助かると思う


勉強は 焦らず 穏やかな心を取り戻してからでも

遅くないと思います


自分の進むべき方向が少しでも見つかれば

先が見えてきます

そうなれば 自然と 必要なことを学ばなければなりません


ちゃんとその時が 来ます

形が違うだけで







posted by えんじ at 11:00| 次男のこと | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2014年08月26日

子供を信じてみる 不登校は良い機会

普段は当たり前に 学校に行き

ちょっと 不満を吐き出し

それでも 学校へ行ってくる


ちょっとの不満が 誰でもあることと

反抗期だから そんな 年頃ぐらいで すんでしまう


平穏で何事も無いから

子供を信じるということに 何も抵抗は感じない

信じることが当たり前だから

すでに 信じているはず


でも


いざ 不登校のような 行動で示されると 


親は あわててしまう

なぜ どうして 何があった

何が悪い と


確かに 何かが合ったのでしょう

学校へ行きたくないとなったのですから


親は 不安で 不安で仕方がない

考えてみれば


保育園 幼稚園 小学校と

子供は 幼いときから 親元を離れ

先生や お友達と 生活しているわけで


徐々に自我が出来上がっているわけで

親の保護の元に生活しているとは言え

それなりに もまれ 考えを持っているわけで

それぞれ おかれた場所で

どう居場所をもつか戦っていたはず


だから 考える時間と

戦ってきた 我が子を信じて みる

いい機会じゃないかと

私は思うようになった


早く 学校へ戻らないと 勉強も遅れる

友達にも 置いてかれる

そんな 心配がめぐる


その考えが もっと 

子供の立ち直りを遅らせると思う


先生が迎えに来て 無理やり 登校した日

お父さんが 付き添い 無理やり 登校した日

私が付き添い 無理やり 登校した日


この 葛藤は 必要なのだろうが

今 思うと 子供に 悪いことをしたなと思う


だが


これも経験の上での 話になる

あのときが合って 今があるのだろうから

でも 子供を信じ 休ませてあげれば 良かったと

今は思う あんなに泣かせる日々はいらなかったと





posted by えんじ at 19:49| 今日のつぶやき | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2014年08月25日

思いを吐き出す日記を書こう

私は うじうじといつまでも考えてしまうタイプで


同じ事を繰り返し 心配してしまう

そう 考えていること こそ 一番良くない

子供に対しても良くないし

自分のストレスになる


けれど なにも解決にはならない

そもそも 悩みはつのるばかり

ならば いっそ 吐き出す!!!!


同じ悩みをもつ 人に読んでもらうブログでもいいい

ノートを買いに行き 書きやすいペンを買い

思いの丈を書く


これが結構 すっきりするんです


ついでにその日あった いい事を書いて終わる


良いことなんて 毎日ないと思うかもしれないが


何事もなく 過ぎたとしても それはすごく

幸せなことなのだと 私は思う



今日も無事 一日が過ぎたことに感謝です





posted by えんじ at 15:09| 今日のつぶやき | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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